Svelte + TS + Vite のテンプレート
- SvelteKit ではなく、Svelte 単体で開発
目的
必要操作
Router:手動
- Svelte 単体のため、ルーターは手動管理が必要
- svelte-apa-router を導入済み
- APP.svelte にルートを記入していく
- a タグの ref には
#を付ける必要がある <a href="#/about">
- SPA=全て、index.html 内のページ内遷移扱いになるため
ファイルの src は相対パス
- 画像や音声ファイルは、
public フォルダへ
srcで指定する際、相対パスにしないとローカルでは表示されない
- NG:絶対パス:
<img src='/vite.svg'>
- OK:相対パス:
<img src='./vite.svg'>
ビルド
pnpm build でビルド実行 → dist フォルダが作成される
dist.index.html を開くだけ、PC ローカルでも表示される